3Pラティーノ・ベアバック
計画では、自分がサルマオに積極的になっているところを録画して、リッキーがサルマオを犯している間、僕がカメラマンになることになっていたんだ。でも現実を見よう。僕がサルマオの締まった小さなお尻に深く埋まり始めた瞬間、リッキーがどれだけ興奮しているか見ているだけで分かったんだ。サルマオの穴は大きく開いていて、滴り落ちていた。僕はイッたばかりだったから、ただ撮影するだけのつもりだったんだけど、彼らは僕がまた硬くなっているのに気づいたんだ。私はどうすることもできなかった。リッキーはあの巨根で僕とヤリたがっていたし、サルマオももっとヤリたがっていた。そんな三つ巴の列車にノーと言えるわけがない。特に真ん中にいるなんて。まさにパラダイスだ。