アントンとウェイドがトビーを種付けする
坊主頭のTOBYは、私が知る中で最も冒険好きだ。ロンドンの地下鉄(地下100メートル)からロンドン・アイ(街の135メートル上の透明なポッド)まで、あらゆる場所で犯されている。
TOBYに反応を引き出すには特別な種類のコックが必要だ。幸い、WADEにはまさにそれがある。UK BEEF BANGERSのファンなら、WADEの太ももの間にある目を見張るような胴回りの美しい10インチを覚えているだろう。誰でも頑張りたくなるほどのコック——TOBYでさえこれには身構えなければならない。
岩のように固い攻めのANTONは「ダミーディック」(ボトムの喉に突っ込まれるコックで、アナルが伸ばされていることから気をそらすのに役立つ)を演じることになる。その見返りとして、ANTONはWADEが種付けを終えた後、TOBYのよく使い込まれた精液まみれの穴に自分の肉を滑り込ませる快感を味わう。